毎月がラッキー

once upon a time there was a storia.

未来は誰のものなのか

友達が結婚出産したこともあり、子育てについて

将来の自分とそれ以上にたいせつなことですから。

 

自分は去年人を育てる立場の仕事をしていましたが、そこに人間愛はなかったです。

仕事の成功が人生の成功の条件と考えていたことなど、価値観が狭くて危ういものだったのです。裏切り、失望といったことがあり、一度作った関係はあっけなく変わることを知りました。

 

だからこそ、これから育てる未来を託す子供たちにどうなってほしいか、

自分の子供がどうなりたいと考えているのか。君に何が起こるか、その時に何を考えるのか。

 

子供に自分の夢を託すことはしない。

自分の人生を自分も、自分の子供にも歩んでほしい。と思っています。

スティーブ・ジョブズの本にも少し書かれていました。